Gmailと連携し、空メールをトリガーにプログラムを動かす!

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空メールトリガーについて

携帯サイトを作っていて、一番面倒くさいのが空メール処理。
新規会員登録をしようにも画像をアップロードしようにもわざわざ設定をしないといけない。
ハッキリいって空メール設定だけで1日がかり。
それをアイルトンセナ級の音速で使えるようにまとめて作っちゃいました。

利用例

リクエストパラメータ

mailtriger+sf-[あなたのアカウント]+param0+param1@gmail.com

空メールアドレスを取得してparam0、param1をお好きな文字列に変更すれば、
その値をプログラムで取得できます。
さらに +param3 +param4 ... とすることでその値も取得可能です。
ただし、メールアドレスの制限で最大60文字までにして下さい。

パラメータ 説明
mailtriger(必須) str 固定文字列。変更不可
sf-[あなたのアカウント](必須) str 固定文字列。変更不可
param0(無くてもOK) str or int お好きな文字列
param1(無くてもOK) str or int お好きな文字列2

レスポンスフィールド

フィールド 説明
subject メールタイトル
from 送信者のメールアドレス
to どこに送信したか?(mailtriger+sf-***+param0+param1@gmail.com)
body 本文
multipartCount 添付ファイルの数
$_FILES['attach_file'] 添付ファイルのデータ
※添付ファイルがある場合のみ、 Content-Type multi-part/form-data で送信されます
添付ファイルが複数の場合は最初の一つのみ送信されます。複数には対応していません。
params[0] param0 の値
params[1] param1 の値
_method POST

取得方法

メソッド 説明
GET $_GET に 解析されたレスポンスフィールドが返ります : print_r($_GET);
POST $_POST に 解析されたレスポンスフィールドが返ります : print_r($_POST);
添付ファイルがある場合のみ添付ファイルデータは $_FILES['attach_file'] に値が返ります
aaa aaa
メールアドレス

パスワード




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